完全完治!

おはようございます。

長らくご心配いただきました、エマの耳の前の引っ掻き傷が綺麗に治りました。
11月の中旬から引っ掻き傷ができたり、血液混じりの嘔吐をしたり心配なことが続きましたが、やっと完全に完治です。


可愛い


先生からいただいた抗生物質、きっちり7日間飲ませた後は通院もお薬も一切なし。
すぐに胃腸の調子は良くなったし、痒くて掻きまくるっていうことも止まったので一安心でした。


完治


まだよーく見たら、うっすらとピンクの部分があります。
最後の瘡蓋が取れたばっかりって感じ。
でもその瘡蓋は、自分で痒くてとったわけではなく自然に落ちた感じでした。

瘡蓋って厄介でしょ?
痒いから。だからすぐに自分で取っちゃって出血しちゃうんですよね。


綺麗


そしてそれがまた瘡蓋になってしまう。
取って出血、瘡蓋、取って出血、瘡蓋っていうのが何度繰り返されたでしょう(笑)
それでも少しずつ、出血部分が小さくなり、瘡蓋自体の大きさも小さくなってきてやっと治った感じです。


治った


いやぁ、長いねぇ。
本当はエリカラして、絶対触らせないようにしたらきっとすぐに治っていたのでしょう。
でもエリカラ無理ですからねぇ。
私が見守っている間は掻かせないんだけど、見てない時に掻いちゃって出血を繰り返してましたね。


イカ耳


体調が良いと絶好調で遊んでくれるエマ。
ま、彼女はタメが長いので、遊んでる感は少ないのですが(笑)


ねんね


しっかり食べて、ぐっすりねんねして、いっぱい遊ぶ。

痒いとか痛いとか、気になることがあったら、それらのことが普通にできなくなってしまいますからね。

気持ちよさそうにしっかり寝てる姿を見ると、安心します。


ねんね2


お一人さまはいいわぁ。
楽だわぁ。


うふふ、そうね。
最近、大きな妹ちゃんに乗っかられてばかりだもんね。

今のうちにお一人さま寝、堪能してくださいな。



Tres Elegantes gatos Azules





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プロフィール

主役1: アン Anne

2013年6月、京都生れの
ロシアンブルーです。♀


主役2: エマ Emma

2014年3月、京都生れの
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主役3: テオ Theo

2015年7月、京都生れの
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書いてる人: Anne ママ
ニャンコ大好き、アン、エマ、テオのママです。
新しい家族テオを迎え6人家族になりました。長女(ニンゲン)次女(ニャンコ)三女(ニャンコ)長男(ニャンコ)ともに我が家の大事な宝物です。
アンエマテオの可愛い毎日の様子をお届けします。

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